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  <title>オタクブログ</title>
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  <description>おもちゃ・フィギュア・ゲーム</description>
  <lastBuildDate>Mon, 07 May 2007 03:56:53 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ゲーム　君主</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ゲーム</strong>　<br />
<br />
【君　主】<br />
<br />
今、レベルが35を越えたところ。<br />
<br />
大体RPGゲームって、レベルが上がるにつれてゲームに飽きてきてしまうのだが、<br />
<br />
「君主」は意外と飽きずに進んでいる。<br />
<br />
<strong><font color="#ff0000" size="4">オンラインゲーム</font></strong>のよいところは、次々にイベントをアップできるところだ。<br />
<br />
「君主」も次々にイベントが催され、GW中はなんと経験値が<em><font color="#008080" size="3">250％アップ</font></em>になるのだ！！<br />
<br />
私も、黙々とレベルを上げるのに疲れていたところなので、経験値250％アップは嬉しい。オンライン<br />
<br />
ゲームならではだね<font color="#ff99cc" size="3">♪</font><br />
<br />
それと、黙々とモンスターを倒してばかりいては面白くないので、そろそろ自分で製造した商品を売りまくる<br />
<br />
かな。何せ、ゲーム内での私の資産順位が7000番代なので、できれば100番以内に入りたい。<br />
<br />
<br />
現実では難しいので・・・・・・。<br />
<br />
まだまだ、楽しめそうだね。<br />
<br />
<br />
<br />
ところで、ゲームのクリアってやっぱ<font color="#ff9900" size="4"><strong>「君主」</strong></font>になることなのだろうか・・・]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
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    <pubDate>Mon, 07 May 2007 03:56:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>80年代アニメ　幻魔大戦　その2</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>80年代アニメ　</strong><br />
<br />
【幻魔大戦　その2】<br />
<br />
前回、ブログを書いていて急に観たくなったので、レンタルビデオ屋で借りてきました。<br />
<br />
既に20年も前の作品とは思えない仕上がりに、改めて感動<font face="Comic Sans MS" color="#ff9900" size="4"><strong>(&acute;_ゝ`)<br />
<br />
</strong><font face="Arial" color="#000000" size="1">さすが<strong><font color="#3366ff">角川</font></strong>初のアニメ映画！！<br />
<br />
しかし、主人公の東丈。今の学生と比べて、老けてみえるのは私だけだろうか・・・。<br />
<br />
<br />
おそらく、<strong><font size="4">大友克洋</font></strong>氏のキャラクターのせいだろう・・・。<br />
<br />
<br />
私の頭には、未だに主題歌「光の天使」がリフレインしています。<br />
<br />
<em><font color="#993300" size="4">ベガ</font></em>、格好よかった♪<br />
<br />
</font></font>]]>
    </description>
    <category>80年代アニメ</category>
    <link>https://otakyu.blog.shinobi.jp/80%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/80%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%80%E5%B9%BB%E9%AD%94%E5%A4%A7%E6%88%A6%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE2</link>
    <pubDate>Sun, 06 May 2007 03:56:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>80年代アニメ　レンズマン</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>80年代アニメ　</strong><br />
<br />
【レンズマン】<br />
講談社　E・E・スミス原作<br />
1984年劇場公開<br />
<br />
<font color="#99cc00" size="4"><strong>既に23年も前の映画か～。<br />
</strong></font><br />
<br />
今でこそCGが当たり前のように使われているけど、私が見た一番最初の<br />
<br />
CGを使った作品がこの「レンズマン」だと思う。当時は、<font color="#3366ff" size="4"><strong>映像化が不可能</strong></font>と<br />
<br />
言われた作品という触れ込みで宣伝されていました。原作を読んでいないので、<font color="#ffcc00" size="4"><strong>何故映像化<br />
<br />
が不可能なのかがわからない・・・。<br />
</strong></font><br />
<br />
<br />
映画を観たあとも、映像化されてしまっていたのでどこが・・・？といった感じです。<br />
<br />
私としては、映画の内容よりも主題歌が好きだったので観にいったって感じだ。<br />
<br />
主題歌は<font color="#ff99cc" size="4"><strong>アルフィー</strong></font>が歌っていて、<font color="#ff99cc" size="4"><strong>アルフィー</strong></font>らしい壮大なスケールの曲になっ<br />
<br />
ている。未だに大好きな曲です。<br />]]>
    </description>
    <category>80年代アニメ</category>
    <link>https://otakyu.blog.shinobi.jp/80%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/80%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%80%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Thu, 03 May 2007 03:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>80年代アニメ　クラッシャージョウ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>80年代アニメ　</strong><br />
<br />
【クラッシャージョウ】<br />
松竹　スタジオぬえ　高千穂遥原作<br />
1983年3月12日公開<br />
<br />
クラッシャージョウはテレビアニメではなく、劇場公開された映画です。<br />
<br />
この映画は、<strong><font color="#00ccff" size="4">安彦良和</font></strong>氏の第一回監督作品。<br />
<br />
<font color="#339966" size="4"><strong>宮崎駿</strong></font>氏同様、アニメーター出身の監督作品です。<br />
<br />
<br />
<br />
アニメーター出身の監督は以前にもいたかもしれないですが、私の記憶には<br />
<br />
宮崎氏と安彦氏の印象が強いです。特に安彦氏のキャラクターはロボットアニメ<br />
<br />
によく登場したので、余計に気になったのです。<br />
<br />
今では<font color="#cc99ff" size="4"><strong>アニメに限らず</strong></font>、漫画やイラストの分野でも活躍する安彦氏、昔のように<br />
<br />
もっとアニメ作品を作ってほしい～。<br />
<br />
<br />
残念ながら、作品の内容はあまり記憶になく、ただ宇宙でジョウたちがおお暴れする<br />
<br />
ということだけ記憶している程度･･･。どちらかと言うと、声優が誰で、監督、キャラクター<br />
<br />
デザインが誰で、原作は？などといった内容とは関係ないところばかり覚えているのは、<br />
<br />
おたくならではだろうか・・・。<br />
<br />
以前も書いたかもしれないが、70年代後半から80年代前半は宇宙で活躍するアニメ<br />
<br />
<br />
が多かった気がする。昔と今は違うのだろうが、どうも内容が小ぢんまりした作品が最近<br />
<br />
は多いような・・・。<br />
<br />
<br />
<font color="#ff0000" size="4"><strong>クラッシャージョウ</strong></font>をテーマにしながら、ほとんど触れていないのは気が引ける。これまた、<br />
<br />
もう一度見なくてはいけない作品だな！]]>
    </description>
    <category>80年代アニメ</category>
    <link>https://otakyu.blog.shinobi.jp/80%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/80%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%80%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A6</link>
    <pubDate>Wed, 02 May 2007 03:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ゲーム　君主</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ゲーム　</strong><br />
<br />
【君　主】<br />
株式会社ゲームポット制作<br />
<br />
無料オンラインゲーム。現在のレベルは30です。<br />
私の優柔不断な性格が如実にでてしまっています。剣士としてモンスターと戦っているのですが、もう一つ剣製造の匠の技もレベルを上げていました。ところが、素材のコストがかかってくることを今更ながら痛感し、方向転換。剣・槍・斧といった攻撃だけでなく、様々な技術を習得する参考書も製造できるのです。材料のコストも安いし、費用対効果も中々よいので、剣の製造はやめて書物にしました。<br />
先ずは、商いで天下を取ってみたいと思います。<br />
<br />
どうも、剣だとモンスターへの攻撃力が低くて7･8発打ち込んでも倒れないキャラが多くて困っています。とにかくミス率が高いのがね～。<br />
<br />
さてさて、今晩もプレイ！！]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
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    <pubDate>Tue, 01 May 2007 03:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>漫画　エイジ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>漫画　<br />
</strong><br />
【エイジ】<br />
江口寿史原作<br />
集英社　フレッシュジャンプ　1984年9月号～1985年3月号<br />
<br />
遅筆で有名な江口寿史氏の原作漫画。「すすめパイレーツ」「ストップ！ひばりくん」など代表作がある中で、私が好きな作品です。<br />
<br />
内容は、ボクシングジムで育ちながらボクシングに見向きもしない主人公エイジの話。天才と言われていた父親をなくしてから、ボクシングを敬遠するようになる。<br />
私、この漫画を読んだあとふっと浦沢直樹氏の「YAWARA」を思い出しました。妙に設定が似ているのです。天才の父親、主人公も天才。そして、主人公を鍛え上げるのが、おじいさん。しかも性格もそっくりで、話し方で「～ぢゃ」というところも同じ・・・。発表された年を考えると、江口氏の影響を浦沢氏が受けたものだと考えられる。最終的な作品の質としては、「YAWARA」の方がきっちり完結してる分上かと思うが、最後まで描き切ればどうだか・・・。どちらの漫画家も画力があるので、優劣をつけられるものではないが・・・。<br />
<br />
江口氏、大好きな漫画家なのだが、いかんせん未完の作品が多すぎる・・・。近年はイラストレーターとして活躍していますが、個人的には漫画を描いて欲しいな～。]]>
    </description>
    <category>漫画</category>
    <link>https://otakyu.blog.shinobi.jp/%E6%BC%AB%E7%94%BB/%E6%BC%AB%E7%94%BB%E3%80%80%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8</link>
    <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 03:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>特撮ヒーロー　人造人間キカイダー</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>特撮ヒーロー　</strong><br />
<br />
【人造人間キカイダー】<br />
東映　石森章太郎原作<br />
放映期間1972年7月8日～放映終了1973年5月5日（全43話）<br />
放映時間　毎週土曜日20：00～20：30　テレビ朝日<br />
<br />
石森章太郎原作のヒーロー物。この頃、ヒーロー物のほとんどが石森章太郎氏が原作ではなかったかと思うくらい、いたる放送局で放映していた。<br />
キカイダーの印象は、主人公ジローがギターを抱えてサイドカーバイクを乗り回しているところをよく覚えている。時代がそうだったのだろうか・・・。今観るとちょっとって気もするが、当時はそれが格好よく思えたのだ。<br />
<br />
また、キカイダーの頭部てっぺん、真ん中が微妙にズレているところがやけに気になっていた。何故ズレているのかは未だにわからないが、それすらも格好よく思えていたのだ。<br />
<br />
この頃はやたらとアニメ・ヒーローものを見ていたが、主人公以外内容もストーリーも今一覚えていないのだが、キカイダーは少し覚えている。恐らく石森章太郎氏原作のヒーロー物の悪役で一番有名ではないかとおもうハカイダーが登場し、今は長淵剛の奥さんの志保美悦子が演じたビジンダーも登場する。ハカイダーは、敵でありながら時として主役を食うぐらいの存在感があり、子供心に悪の魅力を感じた。<br />
<br />
ブログを書くにあたってはじめて知ったのだが、キカイダーの放映時間が20時であるのは驚いた。30年以上前子供番組で20時とは、随分思い切ったことをしたとおもう。まあ、裏番組の「8時だよ！全員集合！」にぶつける目的であったみたいだから、妙に納得。<br />
<br />
最近、昔の特撮物やアニメが最新ＣＧをつかったりして復活しているが、「人造人間キカイダー」は復活して欲しいキャラクターの一つです。]]>
    </description>
    <category>特撮ヒーロー</category>
    <link>https://otakyu.blog.shinobi.jp/%E7%89%B9%E6%92%AE%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC/%E7%89%B9%E6%92%AE%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%80%80%E4%BA%BA%E9%80%A0%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%82%AD%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 03:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ウェブマスターの努力　その2</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ウェブマスターの努力　<br />
</strong><br />
その2<br />
サイトを作っていて願うことは、アクセス数が上がることとお店を開いてれば売り上げがあがることです。<br />
<br />
製作者は一生懸命サイトを作ったり、メルマガやブログで顧客獲得に懸命・・・。しかし、製作者の思い<br />
<br />
とは裏腹になかなか希望通りにはいきません。<br />
<br />
ほとんど画面に向かって語りかけるように製作・執筆です。<br />
<br />
パソコンって、ゼロと一の世界だと思うのですが、その裏では人間くさい根性が必要だね。<br />]]>
    </description>
    <category>オタキュサイト</category>
    <link>https://otakyu.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%82%BF%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%8A%AA%E5%8A%9B%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE2</link>
    <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 03:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>70年代アニメ　新おばけのQ太郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>70年代アニメ</strong>　<br />
<br />
【<font color="#ff0000">新</font><font color="#ff0000">おばけのQ太郎</font>】<br />
東京ムービー　藤子不二雄原作<br />
放映期間1971年9月1日～1972年12月27日（全70話）<br />
放映時間　毎週水曜日19：30～20：00　日本テレビ<br />
<br />
藤子不二雄原作漫画で「ドラえもん」に並ぶ傑作漫画。<br />
過去・現在・未来と半ば何でもありの「ドラえもん」とは異なり、現代にいるお化けのQちゃん。お化けなのに、変身できず、大飯ぐらいで空を飛ぶことと、透明になることが得意なQちゃん。他に登場するお化けは変身できるのだが、Qちゃんだけが変身できない・・・。それは、生まれたときに親元ではなく正ちゃんの家で生まれたからだろうか・・・。変身できるのが大口を開けるだけの靴（片方だけ）、体を丸くして石・・・、とユーモアのある変身をするQちゃんが大好きでした。<br />
<br />
藤子不二雄漫画を全て読んではいないですが、「オバQ」以降の藤子漫画の原型がある。ドジな主人公、主人公をフォローするパートナー（この場合はQちゃん）、いじわるなガキ大将、子分、マドンナ的存在の女の子、好物な食べ物、苦手な動物・・・、基本設定が「ドラえもん」などに共通。<br />
<br />
Qちゃんにかんしては、きりがないので、また別な時にアップしたいと思います。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>70年代アニメ</category>
    <link>https://otakyu.blog.shinobi.jp/70%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/70%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%80%E6%96%B0%E3%81%8A%E3%81%B0%E3%81%91%E3%81%AEq%E5%A4%AA%E9%83%8E</link>
    <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 03:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ゲーム　君主　その3</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ゲーム</strong>　<br />
<br />
【君主　その3】<br />
現在経験値をあげつつ、色んなイベントをこなしています。<br />
闇雲にはじめたゲームなので、武器を剣一本に絞って使用しています。このゲーム、剣・槍・斧・銃・杖と武器があるのですが、それぞれ技術値が必要になるのです。レベルが上がるごとに1ずつ技術値がえられるのですが、剣も槍も銃もなどとやっているとどれも中途半端な技術しか得られないので、どれか一つに絞らないといけない。私が選んだ剣ですが、攻撃力が一番低いそうです・・・。既にレベルを20まで上げているので、今更他の武器に変更はどうもしんどい。こうなったら、意地で剣の道を究めようと思っています。<br />
<br />
それと、武器以外にも職業がいくつかあるので、次回紹介したいと思います。]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>https://otakyu.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%80%E5%90%9B%E4%B8%BB%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE3</link>
    <pubDate>Wed, 25 Apr 2007 03:00:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">otakyu.blog.shinobi.jp://entry/48</guid>
  </item>

    </channel>
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